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たしかにことばによる理解は、「生き」るという経験のごく一部でしかない。けれどもことばが作る「社会」なしに、「生きる」ということはありえない。

21世紀、ことばがデジタルになっていく。

そのことの「社会」や「生きる」への、インパクトを考えてみたい。その時ebookに何ができるのかも。

 

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