Tag Archives: ツイッター

●どう届けるか、どう収益化するか。 亡くならないために。

B:暮らしと職場の風景を変えていく(個人の意思決定と情報社会)

●渋谷の映画館「シネマライズ」が閉館へ “ミニシアターの本丸”陥落に映画ファンから悲しみの声 http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1510/10/news023.html
加藤登紀子 ✔ @TokikoKato 同感。シネマライズ、いろんな映画見たなあ。寂しいね。RT @6jigen: 渋谷パルコとシネマライズ解体されるのか…びっくり。毎日通ってた場所がなくなるのはちょっと寂しい」。 https://twitter.com/TokikoKato/status/652470834263535616?ref_src=twsrc%5Etfw
歴代上映作品の観客動員上位5作品:
1位:「アメリ」(観客動員18万1491人、興行収入2億8150万1100円)
2位:「トレインスポッティング」(動員14万8833人、興収2億3896万8200円)
3位:「ムトゥ 踊るマハラジャ」(動員12万7445人、興収2億0814万4900円)
4位:「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」(動員11万7333人、興収1億8905万9000円)
5位:「ブエノスアイレス」(動員9万8869人、興収1億5777万0400円)

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●エイベックス離脱の衝撃 JASRAC独占に亀裂

B:暮らしと職場の風景を変えていく(個人の意思決定と情報社会)

●エイベックス離脱の衝撃 JASRAC独占に亀裂 http://www.nikkei.com/article/DGXMZO93546460S5A101C1000000/
日本音楽著作権協会(JASRAC)は「音楽の国税庁」。そこと袂を分かつのは大事件。だが実務的には並大抵のことではなさそう。
JASRACの守りも鉄壁。たとえば、著作権の種類や利用形態は11種類に分類されるが、そのうち、飲食店でのBGMなど「演奏権」については、当面JASRACへの委託を続けざるを得ない。



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●ジャーナリズムとテクノロジーの共生

A:<メディアとしての紙>から<デジタル化するメディア>へ

●ドローン記者 ケニアからの挑戦(竹下隆一郎) http://www.huffingtonpost.jp/asahi-shimbun-media-lab/drone_b_8218898.html
ケニア出身の記者で、ドローンを使った報道の先駆者として知られる、ディケンズ・オレウェ氏。「2102年に、仲間と一緒に、アフリカで初めてのドローンジャーナリズムのグループ「AfricanskyCAM」を作った。ドローンを飛ばして、上空からアフリカの野生動物を撮影したり、ゴミ集積場を撮って環境汚染の問題を指摘したりしてきた」。

他にもいる。「米国の大手新興メディア「バズフィード」に所属し、オレウェさんとともに「ドローン記者」(本人は自分のことを、Journalism Technologistと私に名乗った)として有名なベン・クレイマー」氏。

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Woman pressing various collection of high tech buttons

●グローバル デジタル・ランドスケープ レポート

B:暮らしと職場の風景を変えていく(個人の意思決定と情報社会)

●グローバル デジタル・ランドスケープ レポート【日本語版】 http://www.nielsen.com/jp/ja/insights/reports/nielsen-global-digital-landscape-report-2015.html
時間とデバイスは自分でコントールしたい。それが21世紀の「自由」の意味。「テレビが娯楽の2番になったワケ」にも通じる話。

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